神奈中スポーツデザインはスポーツを中心とした当社が展開する事業を通じ、地域の皆様の未来に向けた健康を提供する企業です。

平塚校 神奈中スイミング

クラス紹介

ジュニアコース

ベビークラス

対象

生後6ヶ月〜2才7ヶ月のベビー&パパorママ

クラス内容

ベビースイミングは、親子で運動を楽しむことができ、肌と肌がふれあうことでお互いの絆が深まり、愛情を確かめ合う事のできる格好の場です。
月齢の近い仲間との交流により育児の悩みや生活の情報交換ができ、親子共に社交性を身に付けることができます。

クラス特徴

6ヶ月〜2才7ヶ月までのお子様を対象にベビースイミングを実施しています。温水の中で体を動かす事で、体温調節機能を高め、丈夫な身体を育てます。
「お片づけをする」という事も遊びを通して自然と覚えます。バタ足でボールを追いかけたり、一人で立てる子はボールを使って赤い台の上でキャッチボールをしたり遊びの幅も広がります。お友達と歌をうたって簡単な手遊びをします。温水といういつもと違う環境の中、親子の新しいコミュニケーションにもなります。

キック!キック!
キック!キック!
プールですべり台
プールですべり台
フロアーを歩く練習
フロアーを歩く練習

こんなレッスンしています

当スクールでは水慣れができた段階で、潜りの練習も取り入れています。
「自分の身は自分で守る」自己保全の動作を小さいうちから身につけさせ、正しい判断をつけさせる事を第一の目的として行います。その為には小さいうちから水に慣れる環境を作ってあげる事が大事な事です。

3才児クラス

対象

対象2才8ヶ月〜4才

クラス内容

泳力によって5つのクラスに分かれます。
★カメクラス ★タコクラス ★親元から離れ、お友達やコーチと遊びながら、水に対する恐怖心をなくす。
★ペンギンクラス ★浮き身・自己保全動作を覚え、安全性を高める。
★ラッコクラス ★カッパクラス ★自分の力で進むことを覚え、クロールや背泳ぎを身につけていく。

幼児クラス

対象

4歳〜6歳の2月まで。

クラス内容

水泳の基本技術、クロールからバタフライまでを目指して動作を習得していきます。また、団体行動の中での自立性・連帯感の向上など小学校へ向けてのステップアップも一緒に学習をして行きます。幼児クラスは泳力にそって5つのクラスに分かれています。

小学生クラス

対象

小学生

クラス内容

神奈中スイミングでは、水中での基本動作から呼吸法・四泳法まで段階的に無理なく楽しく指導をいたします。また、水泳を始めることにより気温と水温との温度差により皮膚が強くなり風邪がひきにくくなります。

中高生クラス

対象

中高生

クラス内容

小学生でスイミングは終わりだと思っているそこの君!神奈中スイミングには中高生クラスがある事を知っていますか?
中高生クラスでも、4泳法習得のレッスンがあります。泳げる人はさらに泳ぎを追及し、泳げない人でも一から泳ぎを教えてくれるので安心です。
その他にも水の中で運動する事によって、ストレス発散・体力UPやダイエットなどに役立ちます。

スイミング(成人コース)

一般・婦人クラス

クラス内容

泳力関係なし・あなたの泳力に合わせたレッスン。午前中を有効利用できる女性専用のクラス。いつでも、何回でもレッスンを受けられるフリー会員(日曜日の一般公開が無料になります。)

流水クラス

クラス内容

※『超音波』が身体に浸透して余分な脂肪を取り内臓機能を向上させます。運動が嫌いだけど痩せたい・・・そんな方にオススメ!流水クラスです。毎分700回の振動で脂肪を揺らし終わった後も、体の中で燃え続けます。それに、血行不良による肩こりや冷え性でお悩みの方、ストレス・便秘の解消、老化防止にも効果があります。ぜひ一度ご体験してみて下さい!

腰痛クラス

クラス内容

水圧の力が血行を促進し栄養と酸素の運搬効率を高めます。これにより人間が本来もつ「自然治癒力」が向上し、筋肉のコリや靭帯を緩め関節の違和感を改善し、関節の動きが向上致します。
また、陸上&水中で行う神奈中独自のエクササイズで正しい位置に関節を固定する筋力が向上し再発を予防いたします。

腰痛クラスのポイントはこちら

成人健康クラス

クラス内容

体操場での柔軟体操とプールでのウォーキング・エアロビクス・水泳など水中運動はメタボリック・ シンドローム(内臓脂肪症候群)の予防・改善に最適です。このクラスはいろいろな事が出来るので楽しみながら生活習慣病を吹き飛ばしましょう。

水中ウォーキングクラス

クラス内容

運動が苦手な方でも気軽に参加できます。水圧の力が血液循環を向上、陸上の約2倍の消費カロリーで「生活習慣病を予防・改善」いたします。
また、浮力の力で陸上では違和感のある動きもラクラク。「膝・個関節などの関節痛を予防・改善」致します。
ロコモティブシンドローム予防にも効果的です。

《ロコモティブシンドロームとは・・・》
骨や関節・筋肉などの、身体を支えたり動かしたりする運動器の機能が低下することです。

水中ウォーキングクラスのポイントはこちら

マタニティー

対象

妊娠16週以降で医師の同意のある方

クラス内容

マタニティスイミングをすることによって、分娩に必要な体力、筋力を自然に身につける事ができます。また、水の浮力により身体に負担をかけずに股関節を柔軟にする運動が無理なくできます。そして、なによりも同じ境遇の仲間との楽しい時間をもてる事で、より良いマタニティライフを送ることができるでしょう。

クラス特徴

水中歩行
まずは水中歩行から始めます。陸上とは違い、浮力が働くので体をとても楽に動かすことができます。

けのび・背浮き
リラックスが十分にできたら、浮き身の姿勢をとります。体重から開放されとても楽に動く事ができます。

けのびバタ足・クロール
お腹が大きくなるにつれて、血流が悪くなり、浮腫やすくなります。バタ足する事で血流を良くします。

背泳ぎ・ドルフィンキック
背泳ぎやクロールは、肩を大きく回す事によって乳腺を刺激し、産後にミルクを出やすくさせる効果があります。

水中座禅
「いきみ」に繋がる息止めを練習します。練習によって段々、上手に息つぎができるようになります。

マタニティー
マタニティー
マタニティー

先輩ママより

  • 妊娠をしてから、久しぶりの運動で始めは体が思うように動かなかったけど、もっともっと泳ぎたいと思うようになりました。とても、楽しく泳ぎも覚えられて良かったです。
  • 途中までは安産ペースで進んでいたのに、子宮口開大7cmからはなかなか開かず超難産!長い陣痛を乗り越えられたのもスイミングで体力をつけていたおかげだと思っています。
  • 体力がついたのはもちろん、水中座禅のおかげで息が続くようになり、又、呼吸法も練習したのでお産の流れをイメージでき、落ち着いてお産に挑めました。
  • 無意識にプールでの呼吸法をやっていました。「いきみ」の時はうまくいきめず苦労しましたが、息だけは長く止める事ができました。プールの水中座禅のおかげです。